いつでもいっしょに愛猫ブローチ(白黒猫)

羊毛フェルトの猫ブローチ

  白黒猫というとちょっと地味なイメージがあったのですが

 

よくよく見るとなかなかの個性派ぞろいでした。

 

その中でもきわだった個性の太眉チョビヒゲ男爵

 

ブローチタイプで作ってみました。

 

 


面白模様の白黒猫たち


 

  閲覧ありがとうございます。

 

作者の夕の月です。

 

今回は以前全身タイプの白黒猫を作ったのですが

 

そのきわだつ個性にはまっちゃいましてブローチタイプを

 

今回作ってみちゃいました。

   ( ̄▽ ̄)

 

全身タイプはこちら

 

作っていてなんか癒される個性派にゃんこ達です

(^ー^)

 

フェルトブローチ(太眉・チョビヒゲ・男爵)

それぞれの特徴について


 

  白黒猫ですが白と黒の割合が大きく分けて3パターンありまして

 

・ほぼ黒猫(男爵はここ)

・はぼ白猫(眉猫)

・半々のハチワレ猫(チョビヒゲ猫)

 

といった感じです。

 

検索するとオカッパ模様やドラえもんみたいなワク模様になってたり

 

白黒なので余計にキワ立ちますね🎵

  

ジェントルマンな男爵猫

 

 ほぼ黒猫の男爵にゃんこは口もとの立派な白ヒゲと白い眉が

 

私的にグッと来たポイントでした。

(>_<)

 

チョビヒゲ猫

   

  チョビヒゲにゃんこは口もとにチョチョンとはいった黒が

 

なんとも言えない雰囲気をかもし出しているにゃんこです。

 

イタズラ感ただよう眉猫

 

太眉にゃんこはイタズラ感が漂うにゃんこで”どうしてそこに?”

 

と、なんか二度見してしまうというか

 

くせになる愛嬌たっぷりのにゃんこです。

 

いろいろな角度のフェルトブローチ

 

立体感はこんな感じで小さなまんじゅうみたい?

 

固さは分かりやすく言うとスポンジですね

 

ストラップやブローチ加工について

 

  加工もしやすいのでストラップやブローチなどいろいろ対応できます。

※加工画像は愛犬ブローチを参照しました。

 

他にも加工できそうなパーツ見つけれたら順次追加予定!!

(^ー^) 

 

ということで猫ブローチのご紹介でした

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

夕の月でした。

m(__)m